お知らせ/佐々木核酸科学研究所/鳥類・犬・猫、その他愛玩動物の遺伝子分析

鳥類・犬・猫、その他愛玩動物の遺伝子分析

全て国内自社ラボで分析

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    生物を保護するワシントン条約では、
    生体だけでなく、その一部の輸出入を規制しています。
    象牙などはその好例です。

    鳥類ではセキセイインコ、オカメインコ、コザクラインコ以外は
    全て条約の対象で、遺伝子分析のためであっても
    自由に輸出入できない定めになっています。

    今後、当局の規制・監視が厳しくなったとしても、
    弊社では分析の全てを自社のラボでおこなっているため、
    条約違反とはなりません。

    弊社では検体到着の翌営業日には結果速報を出せるので、
    病原微生物の動向をこまめに把握することができます。
    健康管理に是非お役立てください。

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    ●PCR法/2連3反復の分析
    ●最速で翌日。2日以内に速報を通知します。

    ※受領の翌日には電話・FAX・メールなどのご希望の方法で速報をお知らせいたします。
    反復分析で結果確定後「遺伝子分析報告書」を作成し郵送いたします。(検体の状態、分析項目、混み具合によりましては、よりお時間をいただくこともあります。)

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